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![]() 先日夢でみた自分主演のB級ゾンビ映画が超面白く、ちょっと我ながらゾンビ映画界に一石投じられるのではと思っているこの頃、主観的な夢を多く見るので、夢日記に挑戦しようと思います。僕もシュルレアリストよろしく、寝る前に仕事中の看板をドアのぶにぶら下げようかしら、どうも日本酒のんだ夜が調子がいいようです(笑) 昨日は二本だて、 俳優を志すも半分諦めた友人にキレられて、僕は映画撮影しているところまで逃げて行くと「そういうことじゃない」と殴られる。けど僕はちょうど撮影を終えた映画監督に友人を紹介して、するとうちでは英語使えないとダメだと言う監督。友人は英語が話せず、僕も話せず、困る。場所はどこかの街に僕の住んだことがある街をちょっと足したような感じ。見たことのない、けど全部がいびつに結びついていて、一面畑に囲まれた道を永遠と一人で歩く記憶。畑、牛の匂い。 生徒に金をたかる先生の話。 生徒は貸した金を返してくれと、先生に言うが、返さず、それどころか生徒の持っているカバンを漁る。振り払おうとすると、その生徒は転んでしまう。その日は家に帰る。 次の日、友人二人と先生と生徒のやりとりを動画に収めようとカメラを設置した。そこへ先生と生徒が現れる。生徒はむち打ちなのか、首に転んだ怪我にしてはやや大げさな包帯。情に訴え今までの金を返してもらおうとしているように見えた。しかし、先生は返すどころか、また生徒のカバンを漁る。 見兼ねて僕と友人が先生を止めに行く。「いい加減にしてやってくれ」と友人が言う。すると、先生は僕の服に入ったウォークマンから出たイヤホンを机の取手に巻きつけた。「動画にも撮ったし言い逃れはできませんよ」ともう一人の友人が言うと、先生は僕の方をみて「お前が悪い」と言った。僕は恐怖して逃げ出した。 入り口付近、のぞしょう。中身、カウンター、西日が入り口から入ってくる。学校ではない、道場?先生は中学の担任 ![]() 起きてみて感想。 夢の中だと、記憶と関連づけられた匂いが再生できる。善悪の判断なく友人だったり隣人を守ろうとする、つまり自分の環境を守ろうとすることで、知らぬ間に傷つけている世界があって、どれほどの感謝を込めて、向き合っていたいと思っても、ひとりひとり程度があって、必ずどこかに歪が生まれる。肉を食わせて、生きている。食いあって世界の均衡は保たれている。1度補った部分にもう一度メスを入れたくなった。けど、怖さもある。 ![]()
by sukebass117
| 2014-03-27 08:44
| 雑記帳
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